
今までの健診では、基準値を越えた、越えないで一喜一憂していました。しかし、基準値の範囲内であっても、徐々に病気に近づいていく段階(「未病」とも呼びます)があり、発症リスクは人それぞれで異なっています。
そこで、疾病リスクドックでは、特に、三大生活習慣病のガン、脳血管疾患、心筋梗塞とつながりの強い検査項目を選び、どのくらい病気発症のリスクがあるかスクリーニングを行います。
その結果を元に、それぞれにあった対処方法を提案していきます。
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