今までの健診では、基準値を越えた、越えないで一喜一憂していました。しかし、基準値の範囲内であっても、徐々に病気に近づいていく段階(「未病」とも呼びます)があり、発症リスクは人それぞれで異なっています。
リスクチェックでは、一般検診にプラスするタイプ(「がん発症リスク」)、簡単なサンプル採取でセルフチェックができる郵送検診タイプ(「がん発症リスク」、「DNA損傷度」、「生活習慣チェック」)をご用意。
病気の発症リスクを判定して、それにともなう対処方法をご提案します。
※ 医療機関様向けの商品です。
三大生活習慣病のがん、脳血管疾患、心筋梗塞とつながりの強い検査項目で、病気発症のリスクをスクリーニング
こちらの商品は医療機関向けとなっております。お問合せはこちらへ