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アンチエイジングドックのご紹介

検査結果レポート

老化や生活習慣による病気のリスク、体内バランスが明らかな検査結果をレポートにしてお渡しします。
検査結果はグラフィカルでわかりやすいレポートにして、お渡しします。
体内のバランスや基準値との比較、病気になる危険性をわかりやすく解説します。
さらに、食事内容や運動メニューなど、生活習慣の改善策も提案します。

<検査結果レポートのサンプル>
表紙

表紙

体内年齢グラフ

体内年齢グラフ

血管硬化状態

血管硬化状態


酸化ストレス度アドバイス

酸化ストレス度アドバイス

酸化ストレス度グラフ

酸化ストレス度グラフ

運動習慣アドバイス

運動習慣アドバイス

詳細パンフレットをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。
ダウンロードはこちらから。

検査結果レポートの見方

老化の兆候をチェックし、それを改善する。

検査結果に基づき、左の様なグラフが示されます。この帯の部分は、理想的な健康状態を表していて、その目標年齢は30歳と定義しています。

この基準に対して、どの項目が老化しているか一目瞭然に分かります。この5角形が外側に広がっているほど、あなたの筋年齢や他の年齢が理想的な健康状態に近いということを表しています。この例ではホルモン年齢が高いようです。

酸化ストレス度で体のサビ具合がわかります。

酸化ストレスが老化やいろいろな病気の発症に関係していることが分かってきました。血液や尿の検査あなたの酸化ストレス度や酸化ストレスに対する体の抵抗力を測定することができます

図の見方は上の図と同じで、検査結果が外側に広がっているほど、良い状態を示しています。この例では、脂溶性抗酸化物質が少ないようです。

酸化ストレス評価プロット図
プロット図でわかること

I 危険ゾーン
抗酸化能が低く、酸化損傷の大きい危険グループ
癌、生活習慣病や老化のリスクが高く、生活習慣の見直し、食習慣の軌道修正が必要です。

II 警告ゾーン
抗酸化能は高いが、酸化損傷が大きいグループ
何らかの病気か薬による影響、悪い生活習慣、心身のストレス等の影響を受けている可能性があります。ストレス解消面での努力や、抗酸化サプリメントの補給が必要です。

III 低活性ゾーン
抗酸化能は低いが、酸化損傷も小さいグループ
運動不足のため基礎代謝が低く、抗酸化能力が低いため免疫力が低下し、病気になるリスクが高くなっています。運動による心身の活性化や抗酸化力を高める食生活への切り替えが必要です。

IV 良好ゾーン
抗酸化能高く、酸化的損傷低い、理想的な状態のグループ
今後も現状の生活習慣を維持し、さらに抗酸化能を高める食生活をすれば、癌、生活習慣病、老化のリスクがさらに低くなります。

メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の危険性を調べます。



メタボリック症候群は、様々な生活習慣病の原因となります。
グラフが外側に広がっているほど、メタボリック危険度が低く、体の状態は良好となります